箱根21%を登れという指令

※旧ブログから移行した記事です。リンク切れ、画像・改行・文字装飾がお見苦しい点ご容赦ください。

少し暖かくなり、朝が楽になってきた4月2日(土)の事。
例によって1週間前の事を今さらになって書いており、記事の中では桜が開花していません。 都内でも桜が満開である現在との1週間の季節のズレは大きいと思いますが、その点ご了承ください。

cd03-01.jpg大きな白い花が鈴なり咲いた街路樹が並ぶのは、江戸通り(R6)の小伝馬町付近。
花の名をろくろく知らない私が後で調べたら、“コブシ(モクレン科)”だということが分かりました。
子供の頃、家の庭にモクレンが咲いていたのを思い出しました。 見た事があるくせに、モクレンが春に咲くという事を今知った今、花どころか季節感に縁が無いのが明らかになってしまいましたw
こうして改めて見ると、木に咲く花というのは見事なものだと思う。 今日はそんな花を見ながらライドと行けるのでしょうか。 できれば桜を見たい。 桜なら私にも分かるしw

 

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cd03-08.jpg先週は寝坊が原因で160km弱しか走れなかったのですが、まともに起きれた今日は200km以上を走りたいところです。
本日のマシンは、先週より5ヵ月ぶりに返り咲いたツバメ号です。 先週のライドでは、リタノフですっかり慣れたポジションに対してかなり違和感を感じました。 つまり、リタノフの方が乗ってて楽だったわけです。

cd03-09.jpgロングライド仕様でフルオーダーしたカーボン車であるツバメ号は購入後にポジションを自分好みに変えてしまったのですが、元が新車で14,500円というリタノフの方が乗り易いというのは、「変えてしまったポジションが自分に合ってない、一体何が自分好みなのだろう?」と考える他になさそうです。 具体的には、ツバメ号のハンドルが遠さが挙げられます。
原因を知りたかったので、ツバメ号とリタノフの細部の長さを計り、比べてみました。 その結果、クランク~サドル高は同じでしたがサドルの後退幅が違っており、それがサドル~ハンドル間の長さ・高低差の違いの原因の一部ではないかと思われました。
ハンドルの高さ・ステムの長さは次回の課題として、今回はサドルを15mm前に出して、サドルの位置(後退幅)を同じにし、出掛ける事にしました。

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cd03-14.jpgこちらは、横浜市。 私が鎌倉方面へ行くときに走る鎌倉街道(県道21)と沿っている大岡川の下流に架かる長者橋です。
大岡川には桜の木がズラリと並んでおり、上流に向かって桜の木を見てみました。
桜の木からは濃い色のツボミがいっぱい! ほんの少し咲き始めている花がちらちらと見え、咲く順番を待っているかのようにも見えます。
この記事を書いてる今頃の大岡川は目が覚めるほどに桜の花に溢れている事と思います。

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cd03-24.jpg鎌倉街道を経て鎌倉へ行くという経路はすっかり恒例になりました。
鎌倉といえば鶴岡八幡宮の参道の桜ですが、こちらもツボミ。 全部咲いたら壮観なのでしょう。

cd03-25.jpg鎌倉駅前のご当地マンホール(^^)
鎌倉駅周辺にあるマンホールは、中央部に“鎌”と書かれただけの物の他は神奈川県のものくらいしか見当たらず、写真にある柄付きマンホールは鎌倉駅前に少数あるだけでした。
字を見ると駅前の街路灯のためのマンホールなのでしょうか、鎌倉駅の屋根の上の時計台がデザインされています。 市の木はヤマザクラ。 市の木はリンドウ。
デザインされていても大抵はネット等で市の木、花、鳥などを調べないと分からないところ、こんなにきっちり説明をしてくれてるマンホールは、マンホールフェチには堪らない存在です。 時計の時刻は10時10分という時計カタログみたいな時刻にも笑えます。

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cd03-28.jpg鎌倉を過ぎR134、いつものコースで江の島方面へ向かいます。
続いて、茅ヶ崎市のご当地マンホール。
茅ケ崎の沖にある姥島(うばしま)の烏帽子岩(えぼしいわ)と太陽・カモメがデザインされています。 海沿いの街をイメージさせてくれるマンホールです。

cd03-30.jpgカレー好きな私には嬉しいランチ。 茅ヶ崎市にある
“spice restaurant 中海岸 GARA” です。
カレーをはじめとしてスパイスが効いた料理を供してくれるお店。 建物・室内はシャレてるし、お味もヨロシかったです。 そして、お値段もヨロシかったですw
(写真のホリデーランチ(アイス&ドリンク付)で1,680円で、単品は少し高い)
お店に着いてから着席するまで待ち時間が長かったですが、それくらい人気があるお店だと伺えます。

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cd03-38.jpgR134を西へ、今日は向かい風。 大磯からR1へと入り、これまたいつものコースです。
このままR1を西へ。 この先の小田原を通過して、先日行った宮ノ下の先まで挑戦するつもりでした。 地図やネットで見てみると、R1は精進池まで登って、芦ノ湖へ少し下るというコースの様(その先にもまだ坂アリ)
普段から坂を避けて走っている私の事です。 芦ノ湖まで下ってしまうと戻ってくるのが嫌になりそうで、精進池まで行くつもりでした。

cd03-41.jpgしかし、先ほどのランチを含め少しノンビリしすぎた私。 精進池どころか宮ノ下さえも、時間的に無理っぽいので今日は断念。 少し手前の箱根湯本を目的地としました。 結局、坂は登らないという超前向きな判断です(自爆)
小田原を経て箱根湯本までの間にある東風祭。 蒲鉾で有名な鈴廣(すずひろ)の大きな店舗が見える場所ですが、「少し咲いてる桜」を見かけて自転車を停めました。 意外と目立たない、控えめな桜ってヨイですねー

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cd03-47.jpg行き先を短縮した結果、本日の到達地となった箱根湯本です(苦笑)
よく見れば、箱根湯本だけで様々な温泉施設があり、ここを目的地にしてもヨイではないか。 坂らしい坂もろくろく登らずに『自転車で箱根に行ってきました』と豪語してしまえるのも箱根湯本ではないか(嬉)
そろそろ帰ろうかと思ったときに目に飛び込んできた物がありました。

cd03-49.jpg箱根湯本の駅前のガードをくぐると、少し異質な景色が。 それは。。。

cd03-52.jpg  21%の激坂
そりゃもぅ・・! 見た瞬間に自転車で登るのは無理だろう、って思うくらいに激しい坂です。 後ろにも激坂があり、ここはVの字の底みたいな場所です。
無理だろうと思ったら、やってみろ。 それ、行けっ!

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cd03-55.jpg立ち漕ぎじゃないと登れません。 箱根北原ミュージアムを横目に登り、見た以上の恐るべし激坂に息が切れてしまいました。
坂のてっぺんまで300mほどなので、達成感というには大袈裟ですが、やっつけた感はたっぷりでした。(^^)
坂の先には箱根ベゴニア園や温泉施設があり車の往来が意外にあります。 私みたいに坂がダメな男はクネクネと蛇行して登るという手もありますが(苦笑)、走行にはちょっと気をつけたほうがいいです。

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cd03-59.jpg21%の坂を登ってきた帰り道は、21%の下り坂です。
ブレーキをしっかりかけないといけないので下ハンを持ちつつ、前のめりは怖いので、サドル側は及び腰。 傍から見たらオッカナビックリ乗ってるようにしか見えないでしょうw
ブレーキからは聞いた事がない音がしてるし、自転車が壊れそうです。 僅か300mの下りですが、リムが少し熱をもっていました。
坂をやっつけた(やっつけられた)という事で、ここいらで帰路へつきます。

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cd03-63.jpg小田原市を出るあたりで日没。 行きが向かい風のところ、帰路も向かい風(+横風)でした。
節電のため街灯がまばらだったり真っ暗だったりする場所は様々ですが、街灯が無いのにも慣れてきました。
この日、サイコン(CC-TR300TW(V3))の調子が悪く、距離が正しく計測されていませんでした。 幸いにして、何度も走ってる区間が殆どなのでメーターがなくても距離はほぼ正確に分かります。 よって、帰路も同じ経路を使いました。
本日の走行距離: 225km
途中でロスした時間が長かったわりに距離が伸びました。
次回箱根に来るときは芦ノ湖を目指したいですが、それは箱根湯本から往復35kmあるため、今回のように鎌倉・R134経由だと262kmとなるし、少し短いR1経由でも計算上は244km(参考記事・221km+宮ノ下往復23km)となります。 芦ノ湖はあまりにも遠い!?
最後に、ツバメ号に乗った感想を。
前回(159km)よりは楽になりましたが、ハンドル位置がまだまだ。 リタノフでの200km超えは楽チンなのに、カーボン車のツバメ号では疲れてしまいました。
「リタノフのポジションが合ってる」と仮定しましたが、いっぺんに変えると違いが分かりにくくなるので、今回はサドル位置(後退幅)だけを直しましたという点は上記本文中でも触れました。
現状では、ツバメ号の方が「ハンドル位置が高くて遠い」ので、次回は「ハンドル高を下げて位置を近く」してみたいと思います。 ロングライド仕様のツバメ号はやはりロングライドへ。 もっと長い距離を走れる日が待ち遠しいのでありました(^^)v

 

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箱根21%を登れという指令」への14件のフィードバック

  1. きついですよね。北原ミュージアムにいったときに、バスで登りました。帰りの方が怖そうですね。
    小田原攻めの秀吉の一夜城で有名な石垣山も厳しかったですよ。
    あのブレーキの利かない怖さはよくわかります。
    でも、最近、距離延ばしていますね。

  2. ☆ Suppleさん
    北原ミュージアムまで300mもないのに、坂がキツイここには送迎バスが必要なんでしょうね、きっと。
    Suppleさんが推測されるように、登りはともかくとして、下りの恐怖が半端ないです。 前にコケそうな気さえします。
    距離については、佐渡ロングライドのペース配分の練習のつもりで200kmチョイを繰り返しやっています。
    佐渡が終わったら、もうちょっと距離を伸ばしたいです(^^)

  3. こんばんは。 現状のステム長って、幾つなんでしょうか。
    というか、サイズだけ聞いてもきっと分からないので、2台での違いってあるのでしょうか。
    もしも同じだとしたら、サドル先端~ハンドルセンターの距離とか、サドル先端~ブラケットの距離とかが異なっているということなんでしょうか。
    それとも、そういう数値的なところは同じなのに、ハンドルが遠いと感じられるのでしょうか。
    読んでいてとても面白いので、次回も楽しみにしています。

  4. ワーみるからに激坂ですね
    数百メートルとは言え良い練習になりそう
    やはり、ポジションが結構違うみたいですね

  5. 駅よこの劇坂登ったんですか凄すぎます
    僕はせいぜい写真を撮るだけでしたよ
    でも写真取ってるときも頻繁に若いカップルが通っていきまして
    スカート姿の女性は…(*´∀`*)
    おっと!携帯の電池が切れそうなのでお休みなさい[e:261]

  6. ☆ スターチャンネルさん
    今回の計測で、2台のサドル~ハンドルまでの長さ&高さが異なることが分かり、ツバメ号の方がハンドルが遠いことが分かりました。
    主な原因はサドル後退幅とハンドルの位置ですが、この記事の時点ではサドル後退幅を15mm出して(BB軸よりサドル先端が50mm後退)同じにし、ハンドルが未解決で、ツバメ号の方が、『ハンドルが前方へ遠い/ハンドル高が高い』という状態でした。 私のミス設定により後退しすぎていたサドル位置がこれで解決されて、少し楽になったわけです。
    こんな素人でも、サドル後退幅を15mmも変えると随分と違うことが体感できたのは自分でも意外でした(プロだと数mmの世界らしいけど)
    そこでステムの話ですが、ツバメ号に装着しているのは110mm、リタノフは100mm。
    この記事の後に行った作業(まだ記事にしていません)では、ツバメ号のコラムスペーサーを入れ替えてハンドル高を10mm下げ、互いのステムを交換して(角度はほぼ同じ物)ツバメ号のステム長を10mm短くしています。
    (同時にリタノフのステムは110mmで10mm遠くなり、これも試すチャンスw)
    ツバメ号は少し乗り易くなった感じがしますが、まだ遠い感じもしないでもありませんし、実測でリタノフより少し遠いです。
    ここで問題点が。。
    ツバメ号のハンドルを下げたのはいいけど、現状で一番低い位置なのです。 もともとコラムが上に出ていたのが、さらに出ちゃいました。 そろそろカットしないとw
    2台のフレーム関連の各所を計ったところ、偶然にもホリゾン換算のフレームサイズはほぼ同じだし、リタノフはフロントフォーク換装した為に、ホイールベースもほぼ同じでした。
    しかし、ヘッドチューブ長が異なりました。 ツバメ号はロングライド仕様なのでヘッドチューブが長く、リタノフは廉価なせいか(笑)ヘッドチューブが短く、しかもコラムがカットされたFフォークなのでサイズ的にギリギリで、その為にリタノフはハンドル高が低いわけです。
    いちばん下までハンドル高を下げたツバメ号ですが、もっと下げたい(気がします)場合は、角度がキツめのステムに換装して1cmくらい稼ぎ、短めのステムかリーチの短いハンドルにするか、、、、というところまで考えています。
    とりあえず『ハンドルを10mm下げて10mm手前』にした現状で200km走ってみた結果次第で考えます。
    もしも直すとしたら、佐渡ロングライドを終えてからステム長(70,80,90mmあたり)やステム角度を検討したいと思います。
    そもそも、ハンドルの10mmの違いが素人の私に分かるのかどうか?ですw 自己満足な世界です、ハハハ
     

  7. ☆ takaさん
    登るのヤメようかと思ったくらいですが、ついついノリで(笑) 私でも登れるのだから、他の人も登れるんじゃないかと思います。 少なくともtakaさんには楽勝です。
    でもね、下る時に後悔するかも。 本当の試練は下りにあるかも。 この下り坂はマジでヤバイ坂です。
    ポジション(自転車の設定)は前段のスタさんに長文(これだけで記事になるかもw)で書きましたが、何処がジャストフィットなのかが分かりません。 長距離を走ってみて疲れたか疲れなかったかの試行錯誤で、気持ち良かった状態がジャストフィットと考えるのが妥当かなと思います。
    そもそも、フォームが悪いのですが、フォームが悪いから自転車のポジションが決まらないのか、ポジションが悪いからフォームが悪いのか、両方とも悪いのか どうなんでしょう、私(汗)
     

  8. ☆ おたけびさん
    この記事ですよね~
      ▼
    http://otakeby.blog112.fc2.com/blog-entry-105.html
    記事とコメ欄を読むかぎり、登らなかったんですか? 地獄列車なのに?w
    写真なんですが、どっかで停めて撮影しようにも、壁に立てかけると自転車が勝手に走っていっちゃいます(本当にw) 写真にあるように、道路に直角に寝かせてあげないといけません。 この撮影のときに上からクルマが来てしまい、クルマも急に止まれないだろうから慌てて起こしに行った次第です。
    公道で遊んじゃいけないと知りつつ、また行ってみたいです。
    http://roady.jp/img_fc2/cd03-54.jpg
    というか、次回は逆側の坂道狙いです。 いえ、坂じゃなくてその先の施設、ウッシッシ
    こっちは私道なのかな? 傾斜を示す標識がありませんが、見た目にはこっちの方がさらにキツそうです。
     

  9. あ・・・かなりの移動量なんですね。
    もうちょっと肉薄した数値なのかと思っていましたが、サドルもハンドル(ステム)も、大幅に移動でビックリです。
    思わず、紙に絵を描いてしまいました。

  10. 300kmは連続で乗ることはあまりませんね。
    2日かけてはありましたが、やっぱりブルベで達成するしかないかな。みんなが同じ目標だと達成しやすいしね。
    あまり、スピードにもせかせかしなくていいイベントなので、でも、今年は満員御礼が多く、出ずらい、来年かな。
    あと1ヶ月ですね。佐渡。いい調子で仕上がっていそうではないですか。

  11. しかし、毎週のように200㎞とは
    凄すぎます。。。
    しかも激坂を入れて・・・
    へ、変態だぁん!
    (^0_0^)

  12. ☆ スタさん
    遅いコメレス、すみません
    かなりの移動量って、サドルの“15mm”ですか? あ、15cmじゃないっすよ(笑)
    仮に数mmの差だと、素人の私には違いを感じる事は無いと思いますが、15mmだと違いはありますネ。
    前コメの『ハンドルを10mm下げて10mm手前』で200km走ってきましたが、これも意外と違うもので、走るのが楽になりました。
    ツバメ号のハンドルの高さを下げたのはこれで3回目となりましたが、とうとう、コラムの一番下まで来てしまいました。 コラムがニョキッと煙突のように出ているのがカッコ悪くて、、、、ポジション以上に、このみっともない状態を早期に何とかしたいです(自爆)
    本当はあと20mmほどハンドルを下げたい(リタノフと同じ高さ)のですが、ロングライド仕様としてオーダーしたツバメ号は元々ヘッドチューブが長くて、あとはステム角をキツくするとか僅かしか調整できません。
    長距離を快適に乗るというフレームの主目的を考えたら、ここいらが限界なのかなぁ~って思います。 自転車を目的別に何台も持ってる人が理解できる気がします。
    ううぅ、、、フルアルミのフレームでハンドル低めにガシガシと漕ぎたいッス~・・・
     

  13. ☆ Kaol suppleさん
    ブルベかぁぁ~! 未知の世界ですが、これは是非ともやってみたい分野です。
    人さまから聞いた話ですが、、、冬以外の気候の良い時期は600kmをはじめとする超ロングが主流で、200kmとか300kmといった短めのコースは冬場しかないらしいのですが。
    佐渡ロングライドを終えたら徐々に距離を伸ばしていきたいと思っていますが、300kmはともかく、600kmとかそれ以上になると完全に別世界。 なんか、ドキドキします。
    ともあれ、目前は佐渡です。 これで3度目ですがいつもの200kmコースと違う点は坂が多い他に『信号が無いノンストップ地獄』です。 練習が本当に生かされるかどうか?ですヨ。
     

  14. ☆ しゅたろーさん(^0_0^)
    いやー 変態だなんて、照れるぢゃないっすか~
    200kmは毎週でもないですヨ。 1月だけは4週連続やりましたが、それ以降は天気悪かったり寝坊したり(自爆)
    記事の激坂、距離は僅かな事。 アナタには楽勝ですww
    ただ、あの坂の先は行き止まりなので、否が応でも激坂を下らなければなりません。 歩行者やクルマといった交通要素があるので緊張します。 一旦スピードが出てしまったら止まれないような坂です。。。
    では、いってらっしゃいませw
     

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