フラットバーのグリップ

※旧ブログから移行した記事です。リンク切れ、画像・改行・文字装飾がお見苦しい点ご容赦ください。

retnof01.jpg黄色いクロスバイク。 また自転車買ったのか!?
いえ、これは22ヶ月前にリタノフを買ってすぐの写真です。
懐かしい! ヤフオクで新車14,500円だったんですよ。 ママチャリより安い。
ツバメ号はロングライド特化にしたフルオーダーのロードバイクでショップ依存なため、自ら改造をする気は全くないのですが、もともと私は改造が大好き人間。
この熱き改造熱は、このリタノフが一手に引き受けているのです。w
リタノフを買った以降は勿論のこと、ツバメ号が来てからも、改造熱は冷めることなく、今でも続いているのです。

retnof30.jpgわりと長くやってたのが、このブルホーン仕様。
プロファイル製エアウィングにダイヤコンペのバーコンというスタイルが気に入ってまして、これでツールドちば2007にも出たし、荒川を走ったりしていました。
そして、ツバメ号を買った直後にブルホーンバーを外して再びフラットバーに戻しました。

P1000387.jpg現在の姿はコレ。 フラットバーに戻したと言っても、元のバーはママチャリ・スパルタンG号に付けてしまったので、新たに購入しています。
冒頭の全く改造していない状態からすると、フレーム以外に残ってる部品といえば、Fフォーク、キャリパー台座、シートクランプの3点しかない。 Fフォークは変える気ないし、シートクランプは不自由していないから、残るはキャリパー台座だけ。(^^)v
この改造にまつわる話。 今回はハンドルバーについて考えてみました。
ドロップハンドルやブルホーンバーではなく、フラットバーについてのお話です。

続きを読む